ヒロ・クロンドールバレエ

スタッフ紹介

ヒロ・クロンドールバレエ

代表 伊藤 裕美  ITO HIROMI

 

 

法村友井バレエ団で法村牧緒に師事。

以後、退団するまでバレエ団全公演に

ソリスト、ファーストソリストとして

出演する。しさの表現と演技で

個性の強い役を得意とする華麗な

雰囲気を持った現役バレエダンサー。

ローザンヌ国際バレエコンクール

日本事業部主催ヤンヌイッツ氏の指導により、

指導者として教授法・解剖学・エクササイズ

などを学ぶ。法村友井バレエ団特別公演

〈白鳥の湖〉〈ドン・キホーテ〉

〈シンデレラ〉〈コッペリア〉などの

ソリスト、関西二期会のオペラ

〈コウモリ〉に出演

など数多くの舞台に出演する。

現在、3児の母として子育てをする傍ら

現役ダンサーとして活動を続ける。

 

2006年:ヒロ・クロンドールバレエ設立

日本ベジタブル&フルーツマイスター協会認定

ベジフルビューティーアドバイザー取得

2008年:大阪八尾市文化連盟文化功労賞受賞

2009年:江崎グリコのポッキーやカプリコなどの

演出・振付を手掛ける。

ドイツ連邦共和国総領事館・大阪市などが主催する

ドイツ・クリスマスマーケット大阪での

3年連続に於いてバレエ演出・振付も手掛ける。

2011年:世界初博多織を使った

バレエ衣装を発表し、好評を得る。

2012年:博多織を使ったバレエ衣装を、

バージョンアップして新作発表。

ベルリン日本大使館から招かれ、

ドイツに手博多織地のバレエ衣装展示を発表、

多大なる評価をいただく。

同時に、ドイツベルリン大使館・

ドイツベルリン市内に於いて、

版画プリントドレスを着ての

コンテンポラリーダンスを披露し好評を得る。

ミス・ユニバース・ジャパン2012長崎大会

審査員に招かれる。

PHI Pilates Instructorの資格を取得し、

バレエストレッチ「バレティス」を

独自考案し好評を得る。

(バレティス:商標登録2013年10月18日第5623713号)

2013年:福岡県から招かれ

福岡アジアコレクションに出演し、

ファッションショーとのコラボレーションが

大好評を得る。

2014年:学校法人 上田学園

大阪エンタテインメントデザイン専門学校

非常勤講師。

2015年:阪急三番街 バレエに関する

キービジュアル作成やテレビCM・広告の

演出・振付を手掛ける。

2015年:NAMUE優秀指導者賞をいただく。

2016年:ABC朝日放送「キャストーCAST」

ググっとライフ「主婦にオススメ最新おケイコ・

これで正月太りも解消!」に出演。

ABC朝日放送「おはよう朝日です」に生出演。

クローズアップ「今年始めたいエクササイズ」

に出演。

ミス・ユニバース・ジャパン2016長崎大会

審査員に招かれる。

翌年も同大会の審査員に招かれる。

2017年:シティリビング主催、ロッテ協賛

「噛むことからはじめる健康セミナー」にて講師として

招かれる。

 

教え子に劇団四季、プロバレリーナを

輩出している。

 

スタッフ

 【助手】

 武田 紗織  TAKEDA SAORI

歳よりクラシックバレエを始める。

2015年:バレティス®と出会い、

魅了され以後、伊藤裕美に師事。

ヒロ・クロンドールバレエ本部教室にて

バレティス®クラスを担当。

サンケイリビングカルチャー倶楽部梅田、

HOS小阪フィットネスクラブ、

アゼリア・カルチャーカレッジにて

バレエ・バレティス®を担当。

その他、

ハイアットリージェンシーカントリークラブ、

千里丘スポーツプラザ、ミズノウエルネス西田辺、

近鉄文化サロン上本町にてバレティス®クラス

自身の介護の現場での経験を活かし、護福祉士を目指す専門学校の

イベントにてバレティス®ケアを講義。

福祉施設のスタッフ向けにバレティス®ケア。

ママサークルにてバレティス®ママを担当している。

解剖学からの観点を使った

バレエレッスンには定評がある。

 

第95回NAMUEクラシックバレエコンクール

一般部門 第6位入賞

 

【助手】

伊藤 澪  ITO REI

 

ヒロ・クロンドールバレエ本部教室にて、

伊藤裕美に師事。

プロのバレエダンサーとして活躍中。

2016年9月よりロンドン・アイルランドにて

現地のバレエ団にて研修を受ける。

ヒロ・クロンドールバレエ本部教室にて

パール、ルビークラスを担当。

 

 

第72回NAMUEクラシックバレエコンクール

高校部門 第1位

第10回ザ・バレコン大阪

Young Lady 大阪府知事賞受賞。

    

【特別講師】

柳生 涼子 YAGYU RYOKO

世界で活躍中の現役バレエダンサー。

小柄な身体ながらもきっちりとしたテクニック、

大きな表現力で世界をまたぐダンサー。

回転・正確なポジションは素晴らしい。

世界的に有名な男性バレエダンサーとペアを組む

海外で活動するバレリーナ。

今も現役ダンサーとして国外内で活躍中!

海外でのコンテンポラリーダンスなどでも、

ダンサーは自身の体の仕組みを理解することが

大切だと確信している。

それと同時に、ダンサーとして長続きするためには

怪我をしない身体作りとともに、

セルフコントロールが

出来るようにならなければと、

バレティス®トレーナー養成を受講する。

コンテンツでも、海外でのバレエ生活でも

解剖学や分析と効果はとても重要だと話す。 

 

 

【理学療法士】

羽原  和則 HABARA KAZUNORI

 

1988年3月

国立療養所近畿中央病院付

リハビリテーション学院卒業後、

大阪労災病院、国立大阪病院

リハビリステーション科で11年間勤務。

1999年4月独立。

フリーの理学療法士として5年間に多数の病院、

クリニック等で腰痛、頚腕痛、肩・膝痛などを

はじめ、小学校からプロスポーツ選手の治療にも

積極的に携わり効果をあげた。

また同時に関節ファシリテーション

(SFJ)研究会の発足に協力、

事務局長の責務につき、

第5回SFJ研究大阪大会の大会長を務める。

2004年3月

㈲K’z訪問看護ステーションはーとらんどを設立。

2007年3月

㈲K’zスポーツコンディショニング

はーとらんど研究所を開設。

 

はーとらんど設立の想い

「治したい」

幼少期の夢はプロ野球選手になる事。

しかし、身体の怪我、

競技能力の限界を感じた日々。

それでもプロになりたい。

そんな想いを抱きながら進んだ道は、

身体に悩みを抱えている人を復活させる道。

どこに行っても治らない何度通院しても再発。

競技力の限界。そんな現状を打破したい。

そんな原点の想いは今も変わらない。

現状を打破しましょう。